京都・祇園に佇む和食の名店「旬彩 なかむら」。
その日の選りすぐりの食材を、
職人の技が磨き抜かれた一皿に仕立てます。

「旬彩 なかむら」は、京都を中心とした国内各地の農家・漁師と直接契約し、その日の朝に届いた最良の食材だけを使います。冷凍・保存薬品は一切使用しません。
伝統的な懐石の作法を守りながら、現代の感性を加えた「新しい和食」を追求しています。三代目料理長・中村岳志が一品一品に向き合い、食べる人の記憶に残る一皿をお届けします。
また、食器はすべて京都・清水の陶芸作家との協働で制作した特注品です。料理と器が合わさって初めて完成する「食の芸術」をご体験ください。
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